今日の狩:The Hunter Spirit Awakens


モンスターハンターのハンター日記です。
Mirandesの名前で集会場に出入りしています。
あったこと、思ったことを書いています。役立つ情報はないのでよろしく。

ギルドクエスト

Lv140テオ倒した、お休み中止です

4Gに戻ったら、書くことないだろうと思って、お休み宣言したんですが、なんか、それなりに書けるのでお休み中止です。(月兎さん、心配かけて、ごめんね!)

で、昨夜はウカムの相手もしたのですが、手持ちのテオのLv上げかと思っていたら、Lv140のお部屋があって、それなりにHRも高かったで、ご一緒させていただくことにしました。2人とも200超えで、大剣(アーティラート)と棍(真・黒龍棍【天帝】)です。でも、少しして棍使いさんは消えました。逃げたのか、ネット異常なのかは分かりません。とにかく、2人になってしまいました、で、どうなったか...。

部屋主さん偉い、逃げずに狩続行です。

まず私がノヴァで乙、タイマー使ってなかったので。大剣さんが普通に乙。でも、普通に立ち回ってはそれほど怖くありません。破壊力は大変なものですが、動きはクロスとだいたい同じなのも幸いしました。執拗に追いかけてきますけどね。

大剣さん、あとちょっとで2乙目しそうな場面がありましたが、粉塵2つで危機回避しました。乙したら、そこでクエスト終了です。

WVW69jH-j_8ZmJq4tt_2
 
討伐完了です。

棍使いさんはかなり早い段階で離脱したので、ほぼ2人で17分ちょっとは普通だと思います。

WVW69jH-nDkZUxngTI_2

日記の記録は3人です。下の探索は棍の練習です。

まだちょっと4Gの操作に慣れないところはありますが、そんなに悪くありません。ただ、G級ギルクエソロは、ちょっと辛いかな?(やったことはありますが、クリアできたことがないので。)

読んで良いと思ったら下をクリックしてください。

にほんブログ村 ゲームブログ モンスターハンター4Gへ 

わ!え?あ、そうか!

ごめんなさい、4G楽しい、しばらく、お休みします。

読んで良いと思ったら下をクリックしてください。

にほんブログ村 ゲームブログ モンスターハンター4Gへ 

フレンドAの野望2

テオ・ノヴァ・タイマー for MH4Gを備えたiPhonを傍らに粉塵でのサポート万全、爆発属性の発双剣でテオのギルドクエストのレベルアップを試みたフレンドA。ここしばらくネット上の相手を捕捉できずにすれ違いを繰り返してきましたが、昨夜やっと一緒に狩に出ることが出来ました。

ギルドクエストはどうなったかと言うと、親切な同伴者に恵まれて、数日であっさり140レベルまで押し上げることに成功。でも、発掘装備に話が進むと、全然駄目だったそうです。それでも、ハンターレベルは300を超えていました。

さて、昨夜の狩はどうなったかと言うと、テオを狩ること十数回。その間、常時熟練ハンターの不足に悩まされました。ハンターがそろわず、3人で出ることもありました。そして、4人揃っても順当にクリアできません。

どんなことが起こったかというと...。

まず、Aがノヴァ警報を出してもノヴァに巻き込まれる。どうやら、そういうアラームがあることを知らなかったようです。そこで、Aはノヴァ10秒前に知らせます、というメッセージを出発前にアナウンス。私はノヴァが来るよ!というチャットを発信するという手厚いサポートを始めました。

また、粉塵で体力をある程度回復させても、そのまま闘い続けてしまうハンターがいたり、乗ることに異様な熱意で望み、失敗しては乙の危機に陥るハンターがいたり。とにかく、良く乙してあっさりクリアできません。記録は消えていますが、最初の6戦は3勝3敗だったのを覚えています。

が、最初の数回は負けが込んでいましたが、ギルドカードのレコードから最後の10戦は7勝3敗でまあまあ。総乙数は12、Aは1乙、私は4乙でした。Aは立派ですが、私は1狩で2乙と言うのもあり、反省しています。前に書きましたが、 Aが手に入れたギルクエはマップ配置が良く、戦いやすいので言い訳も出来ません。

で、発掘武器はというと、Aは収穫なしですが、私は匠で紫20、攻撃力1440、覚醒要らずで水属性670、空きスロット2という大剣を手に入れました。これは攻撃力は低めですが当たりです。大剣用の装備を用意して、大剣ループに参加してみようかな?

読んで良いと思ったら下をクリックしてください。

にほんブログ村 ゲームブログ モンスターハンター4Gへ

高レベルテオとの戦い方、わたし風

先日来、ネットは遠慮していますが、最後の140レベル、テオの狩で、テオの狩猟数は150を超えました。でも、発掘装備を身に着けた人たちは、500とか、千にも届いているのではないかと思います。

そんな狩で、私がどう戦っていたかというと…。

まず、下のパネルには生命の粉塵、回復薬、回復薬グレート、砥石が並んでいます。乙しないための準備です。キャンプを出る前に、Yボタンで秘薬が使えるように準備します。

スキルは耳栓と細菌研究家です。高級耳栓でなくて良いのです。耳栓はなくてもキックされませんが、細菌研究家はないと、キックされるかもしれません。

持って行くものはさまざまな回復薬一式、粉塵と秘薬の素材、砥石、元気ドリンコです。調合書は4冊持って行きます。

私は棍使いなので、スタンできるハンターに、先にエリア移動してもらいます。エリアホストの問題ですね。また、テオがハンターを発見する前に虫は飛ばしません。テオがハンターを発見すると、確実にテオは頭を上げて、咆哮します。頭を下ろした瞬間は、3溜め大剣やハンマーが使うべき瞬間で、それを棍使いが虫を飛ばして奪ってはいけないと思っています。

スタンできるハンターがいる場合、頭はスタンできるハンターのために空けます。チャンスがあれば攻撃してよいけれど、スタンできるハンターの邪魔をしないよう注意します。頭を上げたら突っ込んで、腹、尾に移動する。降りた頭はスタンできるハンターに渡します。基本は後ろ足攻撃です。

羽を振り始めたら一度離脱して、爆発の方向と距離を確認します。

閃光玉は一切使いません。ジャンプとバックジャンプを繰り返し、非常に危険です。

テオタイマーは、上手に使えないのですが、部屋主がノヴァ警報を出す場合以外は使っています。怒り状態の60秒あたりから乗り始めます。怒りキャンセルの場合は乗りも中止です。

乗る際は、テオとの位置関係はかなりラフです。羽の下や尻のあたりからいい加減に飛んでも乗れてしまいます。背中の乗り位置に棍が当たれば乗れるようです。

大剣使いの多くは頭狙いです。失敗して大ダメージをこうむるハンターが必ず出るので、迷わず粉塵を使います。

ダウンや転倒の際は、赤エキスを取るチャンスです。大剣使いは頭に3溜めを入れに来るので、邪魔しないように注意します。赤エキスは頭、尻尾で取れます。取っても、赤エキスが有効状態なら、飛んだままにしておきます。納刀すれば虫は戻ります。でも、放置が長いとエキスが消えてることもありますが。 

私がどのように乙するかも書いておきます。

離脱しようとしたら壁だった。壁を背にしていると壁があることが分からないのです。爆発で転がり、追撃されて乙。狭いエリアで起こりがちです。広い場所に誘導したいところですが、平気で戦う人が多い場合は、遊んでいるわけにも行かないので、立ち回りで頑張るしかありません。

粉塵を抜けたら、粉塵の向こうからテオが飛び掛ってきた。転がったら追撃されて乙。粉塵を抜けて、テオの居る方向はわかるのに、姿が見えない場合、非常に危険です。大急ぎでテオの見える場所に移動しますが、難しいです。

回復薬などを使っていたら、飛び掛ってきた。転がったら、追撃されて乙。テオの方向に十分注意します。

ノヴァされた。何とか生き残ったけれど、ピヨッている。追撃されて乙。必死でパッドをグルグルします。正気に戻ったら秘薬です。でも、タイマーを使うことが大切です。

読んで良いと思ったら下をクリックしてください。

にほんブログ村 ゲームブログ モンスターハンター4Gへ

フレンドAの野望

最初はギルクエに手の出なかったフレンドA、先日幾つかの高レベル、テオの集会場に参加してから、ハンターとしての方針は激変しました。あんなに頑張っていたガンナーへの道を一時中断。部屋主に頼んで分けてもらった120レベル、テオのギルクエ(詳細はこちら)をレベルアップしようと、手持ちの発掘双剣(爆発属性)に丁寧に研ぎを入れています。

今日も午後早くから自分で集会場を開き、私を呼び寄せて同伴者を待ちます。

私もフレンドAも自分のギルクエを育てるのは初めてではありません。お互いに協力しながらAはランポスの、私はバサルモスのギルクエを140レベルまでレベルアップしました。ただ、簡単なだけあって、高級品の発掘はほとんどありませんでした。(Aの発掘双剣(爆発属性)は例外的な、本当の掘り出し物でした。)もちろん、最初はもっと収穫の良さそうなものを試してもみたのですが、Aの提案した右ラーは、およそふたりに歯が立つようなものではなかったのです。

Aがおねだりしたギルクエを、Aは次のように力説します。最初が宝エリアで青石3つの地下室あり、、テオが最初にいるのは広いフィールド、逃げ込む先も適度な広さで追い込みに有利、理想のギルクエ、だとか。言われてみればごもっとも。脳みそ筋肉の私には、思いつきもしないアイデアです。

いままでの経験どおり、なかなか同伴者は現れません。ギルクエの内容を見て、退室するもの続出。それでも、親切な同伴者を得て7戦7勝、130レベルまで押し上げたのは立派なものです。その間、総計4乙なのはAの面倒見のよさを示しています。私も使いましたが粉塵使いまくり、あげく手持ちのスマホにテオタイマーを仕込んでノヴァ警報。それが案外に正確。(その割りに、ノヴァ警報について無知なハンターが白く輝く噴煙の中で倒れたりもした。)

Aは今、レベル200中盤、でも、元祖MHから遊び続けるベテランなのです。立ち回り優秀、テオの顔面に双剣振りまくりなのは、そのセンスの良さと経験のなせる業です。

先ほど訊いたら、高レベルハンターの部屋でキックされまくりだったと言っていました。でも、私は言いたいのですが、彼をキックした部屋主は、常識にとらわれて大きな間違いを犯してしまったのです。Aがいれば、キャンプ送りを半分に減らし、クエスト成功率を倍にすること間違いないのですから。

読んで良いと思ったら下をクリックしてください。

にほんブログ村 ゲームブログ モンスターハンター4Gへ
最新コメント
ギャラリー
  • キリンを倒せてしまいました...倒してもらったのかな?
  • 面倒で地味、爽快感のないゲーム
  • ウカムルバスは案外に強かったのコメントにお答え...かな?
  • これでも頑張ってるのよ!
  • あけましておめでとう!今年もよろしくね!
  • こおいうのは、好き!
カテゴリー
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

プロフィール

ミラッチ

ご案内

このブログに記載の内容は私が実際に体験したことを元に書いていますが、実際のハンターが特定できないよう、曖昧な表現や微妙な変更を行っておりますので、その旨ご理解のほど、よろしくお願いします。
  • ライブドアブログ